映像で考える
この本から生まれる問いを、
著者とさらに考える。
『書くカウンセリング』は、本と読者特典だけで、理解し、実践できるようにつくられています。
この先に、本の不足を補うための正解や、映像を見なければ知ることのできない答えが隠されているわけではありません。
それでも、本を読み、実際に書いてみると、そこから新しい問いが生まれることがあります。
- 自分の声とは、本当に自分だけのものなのか。
- なぜ、同じ関係や役割を繰り返してしまうのか。
- 自分を生きることと、社会で役割を引き受けることは、どのように両立できるのか。
主体、関係、役割、組織、そしてAI時代。
本を通して生まれた問いを、著者の志村祥瑚と石井遼介が、それぞれの視点からさらに考えていきます。
一つの正しい答えへ導くための講座ではありません。
二人の言葉や対話を足場にしながら、もう一度、自分自身の問いへ戻るための映像シリーズです。
この先では、著者二人が映像に登場します。
映像は自動では再生されません。必要なときに、ご自身のタイミングでお入りください。